2010年08月11日

UFOネタ

 あまりにも現実社会が行き詰ってくると、ちと、精神的な逃避でもと久しぶりに“UFO”ネタとか。

 そこで、最近小さく流行っているYoutubeに写っている不思議な物シリーズを投稿している作品に、こんな物があったので・・・



 最近素人さんたちの映像創作技術が上がり、眉唾物も多いので、実際にこの投稿者の指示する座標をグーグルアースで調べてみたところ、本当にUFOらしき物に見える物体が映っていた。

 昔から自分もUFOのメッカである「エリア51」には興味があって、普段一般人が決しては入れなさそうなのでグーグルアースで念願の「エリア51」の中が見れるとあってよく何かないか見ていたが、上には上がいて、上記の映像のような物を見つけるとは凄いとも言えるが、凄まじく暇人とも言える。

 某大国は逆説的超正直者で、何かヤバイ物や事があると隠そうとするという習性があり、徹底した立ち入り禁止や、時代劇にある江戸城の秘密を知った者たちを叩き切るバリの口封じのための暗殺などを行うところを見ると、逆に「おぬし、何か相当重大事項を隠しておるな。」と推理しやすい。

 UFOについてはロズウェル事件以来、多くの証言や取材などがあるが、果てしなく真実には近づき、ほぼ存在しているような感触はあるが、決して国家を挙げて本体ごと世界中の人々の前に姿を現すことも未だかつてない。

 噂では、宇宙人からのテクノロジーを独占し続けたい某大国が、命懸けでその存在を隠し続けているのか、太古の昔に人々が日食などで驚いたような人民の混乱を心配しているのか、真実は藪の中状態をだいぶ長く続けている・・・

 そんなメインブラックのようなUFO口止めの任務をしている者までいるらしい中で、少しづつ真実を話し始めてくれるある意味の勇気ある者たちがいるらしく、そこから漏れ出てくる内容が同じような事を指している場合があり、まんざら個人の嘘や妄想とは思えない事も多くなってきている。

 真実を知る事が出来るポジションに居る者の中には、「王様の耳はロバの耳」の話の主人公のように、きっと真実を話したくてしょうがない者がいると思うが、それをさせない強い力が働いているとの証言もあるので、真実の公表をする気はきっとさらさら無いと諦めているが・・・

 でもやはり興味は絶えない、一般市民であるこちらの方も。

2009年10月02日

UMA ツチノコ PART2

 久しぶりに図書館に行ってみた。

 すると"ツチノコ"について書いてある古い本を見つけた・・・

 著者は某大学教授でツチノコの存在を研究し続けているらしく、その本では日本全国のツチノコと遭遇したという証言を集め、ツチノコの正体と生態を検証していた。

 別のTV番組では、太古の時代からツチノコの形に似た生き物の形が遺跡の壁や土器などに描かれているらしく、大昔にはもしかすると実在していのかもしれないと言っていた・・・

 またそれぞれの地元の言い伝えで、ツチノコは祟りを及ぼすので触ったり係わったりしてはいけないと言われていたと老人たちが証言している。

 よく言われているオオサンショウウオやヘビが獲物を飲み込んでいて胴体が太くなっている時の見間違いではなく、本当に実在していたのかもしれないと思えてきた。

 本の中でのある老人の話では、昔からツチノコがいるという事は当たり前のことで、ただ言い伝えや気持ちが悪いと言う理由でいじらないだけだっと言っている。
 
 生息が言われている地域は山深い環境が多く、ミカン畑などの田んぼ地域よりも畑地域が多いらしい。

 ツチノコの風貌は証言によると、実はヘビよりも全身がゴツゴツとした感じで全体は真ん丸く見た目は妖怪のようで気味が悪いらしい。

 ヘビとは全く感じが違うようで、多分本当に見た人たちにしか分からない独特の雰囲気の生き物なのだろう。

 自分のかってなる憶測では、現代のように農薬や化学肥料などの化学物質を使用していない頃には本当にいたのかもしれないが、昔に比べて何かツチノコが生息しづらい自然環境の変化が起きたのかもしれない・・・

 きっとそのうち・・・今現在私達が普通に見ている生き物も何十年後には架空の生き物扱いされるかもしれない。

 ただなぜかツチノコなどのUMA(未確認生物)は残念な事に時代が古いせいか、捕まえた本体の写真や標本が残っていない事だ。
 
 きっと昭和の時代にあったダイヤル式の黒電話や白黒テレビなどのように、その時代には“当たり前の物”だったので、その時には別に取っておこうなどとは誰も思っていなかったように・・・ツチノコの場合は、特にいじると祟りがくるなどと言われていたために姿をわざわざ残そうという人がいなかったのかもしれない。

 たぶん実際に見たら、祟りが来ると思うぐらいだから不気味で生態が謎の生き物ではないだろうか。

2009年04月10日

オライオン・コンスピラシー

 桜が咲いたと思っていたら一気に初夏の気配が・・・

 久しぶりにUFOネタを見ようと思ってサイトの旅をしていたら、UFO陰謀ネタの面白いものがあるという事なので早速見てみた。

 世界的にUFO・宇宙人の存在は真実に近いような数々の証言などがあっても、アメリカ政府などは否定も肯定もせず黙認し続け架空の存在扱いをし続けている・・・

 しかし次第に国民の間でも一般に有識者と言われる人々を含む多くの人たちがディスクロージャープロジェクトなどと言う催しをし始めているらしい。

 実名などで証言している人々の従事していた任務や立場もいろいろなのに漏れ出てくる内容に多くの共通する部分があったりなどと信じたい気持ちもする。その上集団妄想ややらせなどと作り話との疑いをもたれるリスクを超えまで証言している。

 それでもなお証言している内容が聞き手側からすると、一般市民の知りえる教養の範囲を超えているために真偽を判断する科学的根拠や何のすべも無いと言うこともあり、面白分野の域をでないまま現在に至っている。

 しかし、某国家のように秘密のプロジェクトや極秘任務、極秘文書など“極秘”だらけに物事を進めていっているつもりでも、永い年月と共に極秘の事象に拘る人の人数が増えれば増えるほど極秘性を保つのは難しくなっていく。

 秘密をしゃべりたいのが人間の性だからだ・・・

 そこで某国家がとうとう“まああんたさん達の詮索している事は真実ですわ”と開きなおりたくなったのか、はてまた果てしなく真実に近かづいてきたから真の危機感を感じ始めたからなのか。

 このVTRの「オライオン・コンスピラシー」と題されたもっともらしい写真と噂をつなぎ集めたようなストーリーは、新たなる情報のかく乱を狙っているのだろうか・・・ちょっぴりお金もかかっている。

 見たい方は、こちら
 
 でもUFO、月の状況の真実、古代文明の神秘など興味ネタが盛り沢山で例えニセ情報でも、久しぶりにワクワク感が蘇った・・・が。

 もしこれが意外と本当に出現するらしいメンインブラックが情報かく乱のために作ったとすると、今度の目的は宇宙人の存在を隠したいらしい。

See you again !

2008年05月13日

高尾山にUFO

 5月なのに台風が近づいている・・・今年は早い。霧

 最近・・・高尾山でUFOの目撃証言が増えているらしい。新聞に載っていた高尾山で撮られたという写真にも、UFOらしき姿が写っていた。

 またまた、まゆつばものなのか・・・

 それとも、誰も見ていないと油断してUFOがシールドをし忘れたのだろうか。

 ところで高尾山というと、ついこないだミシュランの三ツ星観光地になった事で注目され、そのことで今では世界的にも有名になったのだろう。

 自分の思い出では、ケーブルカーに乗ったこととハイキングコースの途中で“みそおでん”を食べて休憩した事がある。ビール

 高尾山には薬王院があり、このお寺は天平16年(744年)に行基が聖武天皇の勅命を得て、薬師如来を安置して開山されたと伝えられているとても古い歴史があり、霊山とされているらしい。

 驚きなのが・・・年間の登山者数がエベレストや富士山を抜いて世界一ということで、何か行きたくなる魅力があるのだろうか。電車

 という事で・・・もしかすると、UFOたちも観光で訪れていて、本当は“世界一”なのではなく“宇宙一”の観光スポットなのではないかと空想した。

 それか・・・バイオハザード1の洋館みたいに森林の奥地のどこかにUFOの基地があり、世界各地にある基地のひとつになっているのでは・・・とか。

 まあ、どおせ作るならエベレストとか人間がほとんどいかない場所に作るだろうが。人影

 UFOの訪問で・・・またまた高尾山の人気のアイテムが増えそうだ。

See you again !

2008年03月10日

UMA ツチノコ

 3月に入り春めいてはいるが、夜は寒い・・・

 新聞に“ツチノコ発見”っとの見出しに、?マークが付いていないので、とうとう本当に発見か・・・

 3月6日の東京スポーツのTOP記事として、奈良県で撮影されたとされるツチノコらしき怪生物が大きなカラー写真で載っていた。鮮明な連続写真らしい。カメラ

 昔から、面白い生態の“うわさ”や、ヘビが短くて太くなった様な形がかわいくて、妙に気になっていた。

 生存すら確認されていない割りに、目撃例も後を絶たない所も・・・ある意味“宇宙人”の存在と似ていて、“もしかすると、いつの日にか会えるのでは”という“夢”に惹かれ続けている・・・

 ただ単に“謎”が好きなだけだ。

 と、言いながら、今まで真剣に調べた事はなかったが・・・ツチノコというと未確認生物(UMA)と言われ、目撃例の歴史はとても古いのに驚いた。

 古すぎる・・・

 なのに、いままで“謎”を保ち続けるとは・・・変な意味で凄い。
 
 全国の縄文時代の石器に、ツチノコに酷似する蛇型の石器があるらしく(岐阜県飛騨縄文遺跡出土)、また、長野県で出土した縄文土器の壺の縁にも、ツチノコらしき姿が描かれていたとされている。

 奈良時代の古事記、日本書紀には“野の神、主”と書かれてあるなど・・・

 江戸時代に出版された百科事典「和漢三才図会」に、有名な「野槌蛇」の名称でツチノコの解説がある。喫茶店

 なぜ太古の人まで、“蛇”とは別に“ツチノコ”という生物の存在を記述し続けているのかがとても気になる所だ・・・
 
 TV番組の“奇跡体験アンビリバボー”によると、太平洋戦争当時、ツチノコらしきものが日本軍に捕獲され、軍の研究所で飼育・観察されていたらしく、不鮮明ながら、その特徴が見えるモノクロ写真も残されているらしいとの事だった。

 死後解剖されたが、その時の結論は毒の成分から考えてマムシの亜種であると記されていた。

 もう一つの可能性は・・・オーストラリアやインドネシアに生息するアオジタトカゲというものが草むらなどのいて、トカゲ特有の足が見えないとツチノコの姿にそっくりに見えるという事で、このトカゲの見間違えなのではないのだろうかという事だった。

  または、小型の蛇がねずみなどの大きな物丸呑みしている時に、体が太くなっている状態では・・・

 などの“見間違え説”などもある。ビール

 が、しかし・・・目撃例の多くに、ツチノコがぴょんと遠くまで飛んだり、転がって逃げたなどの、やはり“蛇やトカゲ”などには、ありえない特徴を証言する例も多く、蛇とはちょっと違う様な気がしてきた。

 と、世界が納得する本物のツチノコが発見される日が楽しみだ。

See you again !

2008年02月22日

UFOが、出たの・・・か

 寒い風の吹く、晴れの日が続いている・・・晴れ

 “UFOの正体は訓練飛行の戦闘機と 米空軍”(CNN)・・・ちょっと遅れて、久し振りにUFOネタを見つけた。

 記事にはUFOを見たと語るアメリカの男性の写真が載っていた。米のテキサス州で1月の初め、住民から「未確認飛行物体(UFO)を見た」との報告が相次いだらしい・・・

 UFO騒ぎがあったのは8日夜、中部スティーブンビル近郊で夜空を横切る光が目撃された為、事件の真相について全米から注目を集めていた。

 その後、空軍予備役によると目撃情報のあった午後6時から8時にかけ、同市近くの訓練空域で、F16戦闘機による訓練飛行が実施されていたことが判明したという。軍報道官は当初の発表について、「内部連絡の行き違いによるミス」と説明している。

 しかし、空軍は当初、「目撃情報のあった時間帯に空軍機は飛んでいなかった」と発表していたらしい・・・ 夜

 大昔・・・1938年(昭和13年)、アメリカでオーソン・ウエルズが脚色と台本を担当した“火星人来襲”と言うドラマを、ラジオでニュース放送のような雰囲気で放送し始めた。

 すると、それを本当のニュースと思い込んだ人々がパニックを起こして大騒動になり、午後8時15分〜9時30分の時間帯に放送されたラジオドラマが全米を大混乱に陥れたという大事件になってしまった。

 その後、この事件は“もし、国民が地球外生命体の存在を知ったらどの様に反応するか”と言う事を当時の政府が行った実験だったのではないかと“うわさ”されている。

 それ以来・・・きっと、人間は地球外生命体の存在を現実に突きつけられると・・・大、大パニックになる。

 と、思い込んでしまったのだろう。

 だから、きっと、どんな事があっても、果てしなく無理があっても、目撃者が大勢過ぎて映画メンインブラックのアナライザーのピカッで全員の記憶を無くさせる事が出来なくても・・・絶対にUFOとは、認めない。だろいうと、こちらも、疑い続けている。

 しかし、あれから70年が過ぎた。人影

 もし、本当のUFOだったとして・・・今ここで、アメリカ政府が“そうですUFOに間違いありません”

 などと、政府が正式に発表しても・・・

 意外と、民衆は・・・“へーー、やっぱりUFOだったんだね”

 その程度の反応だったりして・・・

See you again !

2008年02月08日

火星の秘密

 NASAが撮影したとされる火星写真に人影の様な物が写っていると、TVのニュースでやっていた。

 1月23日にイギリスの新聞が報じたらしい・・・しかしこれは、2004年に無人探査「Spirit」が撮った火星写真と言われていて、なぜこの時期に報じられたかについても、様々な憶測が飛んでいる。

 ちょうどTVでこの写真を見たが、火星らしき砂漠の岩の上に緑色の女の人が座っている様な形の物体が写っていた・・・リボン

 その記事をサイトで調べている内に、火星に関しては、いろいろな真実が隠蔽されているのではないか・・・と言う事が多く言われている事を知った。

 確かに、月や火星に関する宇宙の事を知るには、NASAからの情報ぐらいしかなく・・・一方的な情報だけで、火星とされる写真なども、いつも“赤い空”と“砂漠”の風景が広がり、高度な生物などは存在していないように感じさせられている。

 明かされている写真を検証しているサイトによると、本当の写真には緑や集落の様なものがあったり空も青かったりして、地球の環境を思わせる様な姿だそうだ。

 推測だが・・・あの打算的なアメリカが、火星の探査にかける労力とお金のかけ方が莫大なのが気になるところだ。

 大雑把に太陽系での地球と火星の位置関係を見るとほぼ同じぐらいの位置にあり、太陽系の外側からしだいに星が冷えて安定したとすれば火星の方が歴史的に先に文明が起きていたとしても不思議ではない。

 ところで、火星の表面の重力の強さは地球の40%ほどで質量は地球の約 1/10 、火星の自転周期は地球のそれと非常に近く24時間39分35.244秒で、大気は希薄で地球の平均値の約0.75%に過ぎないとの事。三日月

 宇宙分野の科学者が聞いたら生身の人間が生活できる可能性なんかある訳が無い・・・って、笑われるのだろうけど。

 でも、地球人は無理でも、火星にいる?火星人という者達からすると適した環境なのかは分からない・・・と、火星人の存在が分かる日を楽しみにし続けている。

See you again !

2007年07月30日

ロズウェル・・古すぎて村おこしか?

宇宙人ものの原点の地ロズウェル。GyaOのビデオX51・FILESで、久しぶりに見たが、博物館にお土産や、あのロズウェル事件は村おこしとなっていた。が、当時の事を鮮明に、証言する人々の立場が様々で、事件が真実の様に思われる。

 映画でも、エイリアンを見た看護婦が、行方不明になった、消防隊の人達は頭の中に話しかけてきたなど、普通は、人に、その様な事を言う人はいない。不思議な金属の破片も、回収したり、もし本当に気球なら、何も起こらないはず・・・

 村人も、作り話にしては真剣だ。そして、長い年月にわたり過ぎる。村おこしに、命がけの人々か・・・宇宙人より凄い人々だよ本当なら。

 まだ、グレイが有名ではない頃、みんなが見たものの形が同じなのがおかしい。新しいぬいぐるみの開発部署ならわかるが!!!しかし、もし本当に見ても、ぬいぐるみと自分に言い聞かせたくなる。その形やめて・・・See you again !

2007年07月23日

UFO写真!!これは!!

 ありえねー・・何が写っているのか分からねー・・お前は灰皿か。お星様か。模型か。カメラカメラカメラ
 かえって、そこまでやる貴様が怖い怖すぎる。

 あまりの、可笑しさにくるくる回し見していると、area51上空の未確認飛行物体、これは!!!
 この動きは、人間工学上エイリアンの技術を借りなくては、起こりえない。
 半夜空に、絵文字のように飛行の後線が付いている。やはり、area51か・・右斜め上右斜め上右斜め上

 一般市民が、入れない場所なのが悔しい。さすがの合衆国も、空で遊びたいエイリアンを説得出来なかった??
 どの秘密も、少しずつバレル!みんなも気を付けよう。See you again !

2007年07月22日

google videoで、area51を見た。(part 2)

 area51と見ると、すごく興味が高まる。別のarea51,いいね・・・と思い、google videoで、見てみた????
 
 エイリアンではなく、エイリアンの看板だ。ビールに、バー。砂漠。貴様は、何をかんがえている。観光地案内、ではないかビールガソリンスタンドビル
 
 黒ずくめのとても怪しい男達、銃を下げた迷彩アーミーは、どこだ。area51は、強く目に見えない深い不気味な緊張感が、だだよっているはずだ。

 かすかな、命の危険を感じ覚悟して行こうと思い続けている・・・雷雷雷
 砂漠地域なので、デザート迷彩を着て行こうかな。しかし、暑い。

 だが本当の話では、ゲートに接近しようとするだけで軍関係らしき者が、本気で追跡してくるらしい。
 
 命を懸けて守るものとは!

 この合衆国は、世界が思うよりいつでも本気だ。あのエイリアンの安否が気になる。

 自分は、合衆国とエイリアンとの調印式を、TVで見るまで死ねないと、秘かに胸に抱いている。
 以外と、自分も本気だ。 See you again !

2007年07月21日

google videoで、area51を見た!

 前から、UFOには興味があったけど、ニセモノのような写真には飽きてきた頃、google videで「UFOArea51-The Alien Interview 1-7」を見た!

 すると、生きているグレイがフィルムにうつされていた!それは、チワワに似て小刻みに震えていた。
 とても、高度な知能を持った生命体とは見えない。
それは死にそうにも見えた!危篤状態になり、医師が来て終わるが、あのエイリアンなら映画インデペンデンスデイのようなことにはならなさそうで、安心だ。
 
 また、生きたエイリアンから言葉を、聞き出しているようで、その上、人間がバリヤで吹っ飛んでいた。

 ほとんどが、映画メンインブラックの隊員らしき男の証言が英語で、意味がわからず、とても残念だ.
 
 
今日は曇り、チワワエイリアンはかわいすぎる。地球人の、対宇宙人戦闘意欲が低下するので、気を付けよう。 See you again !